光熱費を自給自足で0円に

光熱費を自給自足で0円に

Utility costs

わが家で発電した電気を、
賢く使いませんか?

デザインコスパ住宅では、太陽光パネルと家庭用蓄電池を自宅に備えることで、光熱費を0円にすることができます。

バランスの取れた設備

オール電化住宅

オール電化住宅

コンロやお風呂の湯沸かしに「ガス」を使わず調理・空調・電気・給湯などの熱源をすべて電気で補う住宅です。

九州電力の「電化deナイト・セレクト」のご契約にご契約いただくと夜間の電力量料金を割安でご使用いただけます。

電化deナイト・セレクト

太陽光パネル

太陽光パネル

太陽の光を受けて電気を発生させる機器です。変換効率が高いほど発電できますが、過積載にも注意が必要です。

発電した電気を無駄なく使用するために、朝〜昼の発電中は「自家消費」、自家消費できない昼間の発電分は「蓄電池」、蓄電池が満タンになれば「売電」という流れで使用しましょう。

流れ

太陽光発電パネルは、最大出力7.9kWh、変換効率20.9%の高出力・高効率の太陽光発電モジュールです。
さらに、10年間製品保証と25年間高出力保証がついています。

蓄電池

蓄電池

簡単に言うと大型の充電器です。蓄電容量もちろん、機能性や使い勝手の良さが重要です。日々の暮らしにマッチした蓄電池を選びましょう。

1家族分の電気使用量を賄う大容量蓄電池がオススメです。(11.5kWh程度)
さらにエアコン・電子レンジ・IH・エコキュートが使用できる全負荷タイプを選んでおくと安心です。

蓄電池

蓄電池ユニットは、蓄電容量11.5kWhで安全性が高いリン酸鉄リチウムイオン電池を使用しています。
さらに標準10年保証がついていて高品質&長寿命でたっぷり貯めてたっぷりお使いいただけます。

全負担型だから、停電になっても
いつもと同じ生活ができます

蓄電池には「特定負荷型」と「全負荷型」があり、違いとしては「停電時に使える電気の場所(または家電商品)が限定される」ということです。

特定負荷型
全負荷型

大容量の蓄電池があれば、
自由自在に電気が使えます

大容量の蓄電池により、 ・太陽光で発電した電気を「日中、リアルタイムに 使用」 ・リアルタイムに使わなかった電気は「蓄電池に充 電」 ・さらに余った電力は「電力会社に売電」 ・太陽光発電されない夜間〜朝方は「蓄電池に貯め た電力を使用」 ・足りない分だけを電力会社から購入 という使い方ができます。

一日中快晴の場合のイメージ
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